タイヤ買うならオートウェイがオススメ。ニーズを満たせる4つの理由

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道民ユウト
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どうも!道民ユウトです。

ネットで何でも買えるようになって久しいですが、やっぱり実物を見て買いたいものも
ありますよね。

その代表的なものが【タイヤ】ですよね。
人の命と安全を乗せて走るタイヤだけに選ぶのにも慎重になります。

今回オススメするオートウェイでは安くタイヤを買えるという事が評判になって売り上げを
伸ばしているのですが、オススメに値するものなのか?について調べてみました。

そうすると、これは人気になるなーってのが分かる4つのポイントがあることに気づきました。
あなたにニーズもオートウエィで満たせるかもしれません。

ちなみに、オートウェイのことについて書いた記事はこちらです。

オートウェイをオススメする4つの理由

「売れてます」篇 AUTOWAYx博多華丸・大吉 TVCM

ネットでタイヤを購入することで不安に思うことは主に以下に集約されるのではないでしょうか?

  • 新品のタイヤに安く交換したい
  • どのタイヤを選べばいいかわからない
  • 確かに安いけど輸入タイヤの品質は大丈夫なの?
  • ネットで買ったタイヤの取り付けはどうするの?

というニーズにしっかり対応しています。

ニーズ1.新品のタイヤに安く交換できる

新品のタイヤはそれこそ値が張りますよね。
スタッドレスタイヤなら尚更です。
メーカー推奨としては2~3年で交換するのが良いとされている(特にスタッドレス)ので、
定期的にコストがかかってくるので、できるだけ安い方がいいですよね。

スタッドレスタイヤは冬用のタイヤです

そこでもオートウェイは有効です。

安さの理由は、海外メーカーからの直輸入大量仕入れ
またインターネットを利用した販売により、流通コストを徹底的に削減しているためです。

これらにより、従来のタイヤ販売店では追随できない圧倒的な低価格を実現しているので、
新品のタイヤに安く交換したいというニーズにしっかり対応できるのです。

実際のタイヤの価格の比較

とあるタイヤの価格比較です。
ブリジストンタイヤ、16990円(1本。2019.10月16日時点)

ナンカン(NANKANG)なんと!!9240円!!(税込2019.10月16日時点。
時期により値段が変わるので都度ご確認ください)

NANKANG ESSN-1 215/60R16 95Q スタッドレス

215/60R17サイズ4本交換の料金比較

また、こんな比較もありました。タイヤは4本(AUTOWAYの場合は組み換え・廃タイヤ料込)

ブリヂストンタイヤディーラー見積もり価格 約9万2000円 タイヤ料工賃込
AUTOWAY激安日本タイヤ(ブリヂストン DUELER H/T) 6万4800円 組み替え工賃
1万円込
AUTOWAY人気輸入タイヤ(NANKANGナンカン AS-1) 2万5600円 組み替え工賃
1万円込

大体3万円~6万円ほど安くなっています。
出典:評判がいいオートウェイはおすすめ激安輸入タイヤ通販

タイヤだけではない他の諸費用にも注意しましょう

上記商品紹介リンク(NANKANG ESSN-1 215/60R16 95Q スタッドレス )での価格は
確かに安いのですが、これはあくまでもタイヤ単品(1本)の価格です。
タイヤは当然それだけでは交換できません

ホイール組み換え、廃タイヤ、バランス、交換にそれぞれ工賃がかかります

ニーズ4でも書いているのですが、オートウェイでは提携しているタイヤピットに直送してくれて交換するというシステムになっていますが、これはあくまで提携している会社だからこそできることで、通常のタイヤ持ち込みでのタイヤ交換はとっても嫌がられます(笑)

地元の知り合いがいるところならまだ頼めばやってくれるでしょうけど、
基本タイヤを買ってくれた利益でタイヤ交換賃を安くするようなものだそうで、
寄せられている口コミではこんな感じです。

ニーズ2.どのタイヤを選べばいいかホームページから選びやすい

車のサイズやタイプによっても合うタイヤが変わってきます。
ミニバンではふらつかないための構造で作られたタイヤや、スポーツ車ではその性能をいかんなく発揮するための硬めのセッティングなど、その車に合ったタイヤを選ぶことがとても重要です。

ブリヂストン@綾瀬はるか「ちゃんと買い」篇 2017 0225

某CMでも「ちゃんと買い」「基準タイヤを選ぼう」とかでも言われている通り、
車で推奨しているタイヤのグレードを合わせておかないと車の性能や乗り心地に
大きく影響を与えます。

そのため、適切なタイヤを選ぶことができると快適なカーライフを楽しむことができるのです。

オートウェイでは、

  • タイヤサイズから探す
  • 車種から探す
  • タイヤのタイプで選ぶ
  • ブランドで選ぶ

ことができるので自分で調べたりする手間も省けますよ。

タイヤとホイールを同時購入すると更にお得

タイヤとホイールのセットを4本購入すると送料が無料になります。

また、ホイールにタイヤが組み込まれているので、商品が届いてからわざわざ組み替える為に
お店に持っていく必要がありません。

さらに、タイヤとホイールの組み合わせもある程度ラインナップが決まっているので、
比較対象しやすいというのがいいですね。

こんな感じです。

また、ホイールとタイヤの詳細について見てみると情報が載っています。

ホイールも基本カッコいいですよね。

タイヤについては画像が入りきらなかったのですが、2018年のセール品のためとの
説明書きが書いてありました。

1年前のタイヤではありますが、十分新しいので問題ないですよね。
ただ、それでも不安がある場合はタイヤ単品で購入することをオススメします。
しかしながら、輸入時期やタイミングによって今年度のタイヤではない可能性もあるので
そこはネット上の特性として考えましょう。

人気の海外産タイヤについて

国産ならば評判も知っているとは思いますが、海外産のタイヤだといまいちイメージが
湧きませんよね?

道民ユウト
道民ユウト

どこのタイヤメーカーが人気ですか?

と聞いたところ

「ナンカン(NANKANG)、ATR(ATR RADIAL)、
ハイフライ(HIFLY TIRES)、このあたりが多いですね。」

との回答でした。
ナンカン(韓国メーカー)が一番人気らしいですね。

ちなみにこちらはハイフライ(HIFLY TIRES)購入者さんのレビューです。

HIFLY(ハイフライ)の激安タイヤに交換して1年4か月走行した感想ですが、

・乗り心地
・静かさ
・直進安定性

に関しては、全て良くなった!というのが率直な感想です!
これまでは国産のYOKOHAMA ECOSタイヤでしたが、全く遜色はないですね。

道路の継ぎ目や、荒れた道路などでもサーッと行く感じです。すごく静かで乗り心地も明らかに良くなりました。

交換してから約5000km走行しましたが、とっても快調です!不具合は一切なし!

高速での長距離走行もしましたが全く問題ありませんでした。
時速100kmでの走行もとても安定していました。

前のヨコハマECOSタイヤより安定性がいいんじゃないの?
と個人的には非常に満足しています。
燃費性能はほぼ変わりなしです。
出典:オートウェイの激安タイヤに交換してみた結果w口コミ、評判はどう?

と、国産タイヤと比べてもそん色ないくらいの高評価ですね。

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ニーズ3.安いけど輸入タイヤの品質は国際規格を取得しているので安心

これって誰もが考えることですよね。
安かろう悪かろうというのがどこかにあるので、やや心配にもなると思うんです。

では、その不安を解消できる情報をご紹介します。

同じタイヤサイズであっても、ブランド毎にその特色は様々。
そして、世界で認められた品質に優れたブランドからDOT(Department of Transportation。
アメリカ運輸省の略)などの国際的な品質規格に通った商品だけを直接仕入れています。

このように【世界基準で】認められたタイヤを扱っているので品質に心配はなさそうです。

しかしながら、それぞれの特徴を知っていないと期待外れ…なんてことにもなりかねないので
下調べはしておいた方が無難かも…。

実際にNANKANG(ナンカン。韓国ブランド)のスタッドレスを買った
道民ユウトの職場の人の話によると、
まだ雪が降る前にタイヤを換えて走っていたら「バリバリ…」と音がどこからか聞こえてくるとのこと。

その音の正体は【タイヤのエッジが路面にすれる音】だったという話。
それくらいグリップ力が強いということがその時分かったらしいんです。
雪の路面ではしっかり効くのは想像できますが、アスファルトではタイヤが減ってしまい
ちょっともったいなく感じますよね。

ちなみにこちらは夏タイヤの感想。

Twitter
国産タイヤと比べて走行性能は悪いの?

よく聞かれる質問ですが、

結論から言ってしまうと日本製でもアジアンタイヤでもほぼ同じです。

上記で、某メーカーのロードノイズがあると表現してますが、ナンカンなどのある程度名が通っているメーカーであれば、教習所で習ったように、安全運転を心がければ通常の運転には全く差し支えありません

そりゃ、レースのようなハードな運転をすれば性能の差は出てしまうでしょうが、
通常の運転ではタイヤの性能の差まで一般人の僕らが違いを感じることはできないと思います。

北海道では夏タイヤの他にスタッドレスという冬用タイヤも必要になってくるので、
コスパだけではなく、冬道の走行性能に関してはかなり重要視します。

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ニーズ4.オートウェイで買ったタイヤの取り付けも提携会社と連携!

ネットで買うのはいいけれど、タイヤがそのまま自宅に届いたらどう思いますか?(笑)
普通は困りますよね。

そして、
「これわざわざ車に乗せて工場まで行くの?」
「タイヤが重い」
「置き場所がない」

などの問題もありますよね。

オートウェイではこのタイヤの保管や取り付けにも対応しています。

オートウェイが運営するタイヤ取付サービス「タイヤピット」により、ご自身でタイヤの取り付けが行えない方でも安心です。全国に2,100店舗あるタイヤピット取付店に商品を直送すれば、
あとは取付店に行くだけでOK。

全国統一の基本料金(1本1,080円(税込・沖縄県のみ+540円))で工賃も明瞭
(15インチ以下 1,800円、16~18インチ 2,200円、19インチ以上 2,700円。
1本当たり、いずれも税別)

なため安心。

自宅で商品を受け取って置き場所に困ったり、重たいタイヤを持ち運ぶ手間もなく、
タイヤ・ホイールの購入から取付まで一連の流れができています。
こんな感じでやっている人も。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
ネットでタイヤを買うならオートウェイがユーザーのニーズにしっかり応えてくれます。

タイヤ買ったはいいけどそのまま送ってこられても困るといった、
細かな悩みに対しても提携工場でカバーしてくれるというのも憎いですね。

道民でもスタッドレスタイヤは不安という場合でも夏タイヤであれば十分に対応できるタイヤが
安い価格で手に入るのではないでしょうか?

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